コロナ禍で学生はどう学んでいたのか : 質的研究によって明らかになった実態
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書誌事項
コロナ禍で学生はどう学んでいたのか : 質的研究によって明らかになった実態
ジアース教育新社, 2021.10
- タイトル別名
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コロナ禍で学生はどう学んでいたのか質的研究によって明らかになった実態
- タイトル読み
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コロナカ デ ガクセイ ワ ドウ マナンデ イタ ノカ : シツテキ ケンキュウ ニヨッテ アキラカニ ナッタ ジッタイ
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注記
その他の執筆者: 山咲博昭, 谷美奈, 山路茜, 西野毅朗, 服部憲児
文献: 章末
参考資料: p131-148
『文部科学教育通信』(ジアース教育新社)による連載「コロナ禍における大学生の声をきく―質的研究者たちの挑戦」をもとに、書籍化にあたって大幅に加筆したもの
内容説明・目次
目次
- 本書のねらい—コロナ禍における大学生の学びプロジェクトの背景と趣旨
- 「コロナ禍における学生の学び」の質的調査の概要
- コロナ禍における授業課題—学生の捉え方・対処法と大学教育への示唆
- コロナ禍下の授業における質問行動
- “ゼミ”の遠隔化が人間関係に与えた影響
- コロナ禍におけるオンライン授業:本当に学んでいたのか
- コロナ禍におけるオンライン授業:続けるべきか
- コロナ禍における学生の友人関係とコミュニケーション
- コロナ禍における学生のキャリアイメージ
- コロナ禍における授業経験の真意—体験と本音をどう引き出すのか
- コロナ禍で戸惑い立ち向かう大学生
- 「コロナ禍における学生の学び」の質的調査座談会
- 「コロナ禍における学生の学び」に関する混合研究
- 本書のまとめ「コロナ禍と学び」
「BOOKデータベース」 より