データ視覚化の人類史 : グラフの発明から時間と空間の可視化まで
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書誌事項
データ視覚化の人類史 : グラフの発明から時間と空間の可視化まで
青土社, 2021.11
- タイトル別名
-
A history of data visualization and graphic communication
人類史 : データ視覚化の
- タイトル読み
-
データ シカクカ ノ ジンルイシ : グラフ ノ ハツメイ カラ ジカン ト クウカン ノ カシカ マデ
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注記
原著 (Harvard University Press, 2021) の全訳
参考文献: p376-387
索引: 巻末pi-ix
内容説明・目次
内容説明
折れ線グラフや棒グラフはいつどのように生まれたのか。データの視覚化とグラフィックコミュニケーションの400年にわたる進化の歴史を、様々なストーリーとイラストで詳しく紹介した気鋭による画期の書。
目次
- 第1章 始まりは…
- 第2章 最初のグラフは正しく理解していた
- 第3章 データの誕生
- 第4章 人口統計—ウィリアム・ファー、ジョン・スノウ、そしてコレラ
- 第5章 ビッグバン—近代グラフィックスの父、ウィリアム・プレイフェア
- 第6章 散布図の起源と発展
- 第7章 統計グラフィックスの黄金時代
- 第8章 フラットランドを逃れて
- 第9章 時空間を視覚化する
- 第10章 詩としてのグラフ
「BOOKデータベース」 より