ボクたちは軍国少年だった! : 平和を希求する、ふたりの自伝
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書誌事項
ボクたちは軍国少年だった! : 平和を希求する、ふたりの自伝
キリスト新聞社, 2022.1
- タイトル別名
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ボクたちは軍国少年だった! : 平和を希求するふたりの自伝
僕たちは軍国少年だった! : 平和を希求するふたりの自伝
- タイトル読み
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ボクタチ ワ グンコク ショウネン ダッタ : ヘイワ オ キキュウ スル、フタリ ノ ジデン
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内容説明・目次
内容説明
戦時中「少国民」として軍国教育を受け、戦後、価値観の大変革で何も信じられなくなった「万年反抗期」のふたりが、どのように平和を愛する者に変わっていったか。人生を振り返りながら、未来へのメッセージを語る。
目次
- 第1章 深田未来生のあゆみ(生まれるまで;日本への帰国 ほか)
- 第2章 木村利人のあゆみ(誕生まで;開戦と戦時下の家庭の暮らし ほか)
- 第3章 対談(僕たちは軍国少年だった;エキュメニカル運動と日本の教会の諸課題 ほか)
- 第4章 うまく生きるより、良く生きる(戦争責任ということ;心を砕く人々が作り出す社会)
- 第5章 「新憲法」の希望と光の中を生きる(天皇神話の崩壊;「新憲法と戦争の放棄」は希望の光 ほか)
「BOOKデータベース」 より