『赤の書』と占星術 : ユングを導いた占星術の惑星神たち
著者
書誌事項
『赤の書』と占星術 : ユングを導いた占星術の惑星神たち
原書房, 2022.1
- タイトル別名
-
The astrological world of Jung's "Liber novus" : daimons, gods, and the planetary journey
赤の書と占星術 : ユングを導いた占星術の惑星神たち
- タイトル読み
-
『アカ ノ ショ』ト センセイジュツ : ユング オ ミチビイタ センセイジュツ ノ ワクセイシン タチ
大学図書館所蔵 全17件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
監訳: 鏡リュウジ
参考文献: 巻末p42-60
内容説明・目次
内容説明
占星術のテーマとイメージをユングはどのように用いたのか。ダイモン、神、惑星の旅。心理占星術の奉斗かつユング派の分析家であるリズ・グリーンが、ユング思想の源泉にせまる。
目次
- 序章 ダイモン的存在との遭遇
- 第1章 火星の問題
- 第2章 「中心なる霊的太陽」
- 第3章 アニマと月と蛇
- 第4章 隠者としての土星‐1
- 第5章 隠者としての土星‐2
- 第6章 ファネス—「太陽を連れてきたもの」
- 第7章 全世界の体系とユングの出生ホロスコープ
「BOOKデータベース」 より