英文法を哲学する
著者
書誌事項
英文法を哲学する
アルク, 2022.1
- タイトル別名
-
東大の佐藤先生と英文法を哲学する : 英語がまるで違って見える!
- タイトル読み
-
エイブンポウ オ テツガク スル
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注記
その他のタイトルはジャケットによる
参考文献: p238-239
内容説明・目次
内容説明
今まで誰も書かなかった、英語と日本語を分かつ深淵。闇に包まれた言葉の根を、文豪ピンチョンと詩聖ディランの名訳者、佐藤良明(東京大学名誉教授)が照らし出す一冊。英語が大好きで大嫌いな日本人必読の書です。
目次
- 第0章 はじめに
- 第1章 英語文は真実を綴るので、その窮屈さから逃げる方法がいろいろ用意されていること。
- 第2章 英語は日本語とまるで違った相貌をしていること。
- 第3章 5つの文型の背後に、2種類の結合が見えること。
- 第4章 文の形成を、名詞を発芽する動詞のはたらきに求めること。
- 第5章 英語に時制は2つだけ、3つの時相をマスターしよう。
- 第6章 コトバに上達するとは、意識を無意識へとつなぐこと。
「BOOKデータベース」 より