父と娘の「いのちのうた」
著者
書誌事項
父と娘の「いのちのうた」
(はなちゃんのみそ汁 / 安武信吾, 安武千恵, 安武はな著, 青春篇)
文藝春秋, 2022.2
- タイトル別名
-
父と娘のいのちのうた
- タイトル読み
-
チチ ト ムスメ ノ「イノチ ノ ウタ」
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内容説明・目次
内容説明
がんで逝った33歳の母。僕たち親子が、悲しみのなかから見いだした希望とは。一生分の涙のあとにも人生は続いていく。『はなちゃんのみそ汁』から十年。はなと僕の“心の往復書簡”。
目次
- 第1章 遺言—生と死に向き合って
- 第2章 喪失—大切な人が去ってから
- 第3章 葛藤—新しい変化と戸惑い
- 第4章 転機—共感を力に変えて
- 第5章 試練—自分たちで向き合うしかないこと
- 第6章 受容—少しだけ恩返し
- 第7章 再生—変わること、変わらないこと
「BOOKデータベース」 より