「竹早」×「多様性」でえがく未来 : 多様性を理解する、活かす教育実践

書誌事項

「竹早」×「多様性」でえがく未来 : 多様性を理解する、活かす教育実践

東京学芸大学附属竹早中学校著

東洋館出版社, 2022.2

タイトル別名

TT:「竹早」× (かける) 「多様性」でえがく未来 : 多様性を理解する、活かす教育実践

タイトル読み

タケハヤ カケル タヨウセイ デ エガク ミライ : タヨウセイ オ リカイ スル イカス キョウイク ジッセン

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内容説明・目次

内容説明

多様な考えをもつ他者と、多様な方法で生き抜く子どもを育てる「竹早」流教育。

目次

  • 第1章 理論編(多様性(教育)研究の流れ;「多様性の教育」の研究の目的・経緯・意義)
  • 第2章 実践編(国語科3年生 句会を開こう—フリー俳句、アンサー俳句、テーマ俳句;社会科3年生 共生社会のあり方を考える公民の授業実践;数学科3年生 数当てゲームの答えが2つある理由を考えよう;理科1年生 花のつくりとはたらき—「花」を植物にとっての生殖器官であると捉え直す;音楽科1年生 サンバに親しむ ほか)
  • 第3章 考察・展望編(鼎談「竹早」×「多様性」の現在と未来のあり方—竹早中学校の教育実践を多様性の観点から見つめ直す)

「BOOKデータベース」 より

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