コロナワクチンが危険な理由 : 免疫学者の警告

書誌事項

コロナワクチンが危険な理由 : 免疫学者の警告

荒川央著

花伝社 , 共栄書房 (発売), 2022.3

タイトル別名

コロナワクチンが危険な理由

タイトル読み

コロナ ワクチン ガ キケンナ リユウ : メンエキ ガクシャ ノ ケイコク

大学図書館所蔵 件 / 14

この図書・雑誌をさがす

内容説明・目次

内容説明

データと解析から導き出される遺伝子ワクチンが危険な理由。私たちはこれからも、このワクチンを打ち続けるのか?

目次

  • 本書の要点—コロナワクチンが危険な理由
  • 1章 もう一度、ワクチンの「常識」について考えてみる(コロナワクチン接種についてのいくつかの誤解;嘘と統計:数字のトリック ほか)
  • 2章 もう一度、感染症対策について考えてみる(「パンデミック」の謎;PCR検査について ほか)
  • 3章 コロナワクチン=「遺伝子ワクチン」の正体とは何なのか?(コロナワクチンはコロナウイルスよりも悪い?;前例のないワクチン ほか)
  • 4章 スパイクタンパクの危険性(どうしてコロナワクチンで血栓が出来るのか;スパイクタンパクの毒性—スパイクタンパクはACE2の抑制を介して血管内皮機能を損なう ほか)
  • 5章 コロナワクチンは免疫不全の原因となる(ワクチンと抗体依存性感染増強(ADE);猫とネズミ ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

ページトップへ