医師1年目からのわかる、できる!栄養療法 : 患者にあわせた投与ルートや輸液・栄養剤の選択など、根拠をもって実践するためのキホン
著者
書誌事項
医師1年目からのわかる、できる!栄養療法 : 患者にあわせた投与ルートや輸液・栄養剤の選択など、根拠をもって実践するためのキホン
羊土社, 2022.6
- タイトル別名
-
医師1年目からのわかるできる栄養療法 : 患者にあわせた投与ルートや輸液栄養剤の選択など根拠をもって実践するためのキホン
わかる、できる!栄養療法 : 医師1年目からの
- タイトル読み
-
イシ 1ネンメ カラ ノ ワカル、デキル! エイヨウ リョウホウ : カンジャ ニ アワセタ トウヨ ルート ヤ ユエキ・エイヨウザイ ノ センタク ナド、コンキョ オ モッテ ジッセン スル タメ ノ キホン
電子リソースにアクセスする 全3件
大学図書館所蔵 件 / 全75件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
文献あり
索引: p255-262
内容説明・目次
内容説明
患者にあわせた投与ルートや輸液・栄養剤の選択など根拠をもって実践するためのキホン。
目次
- 第1章 栄養療法の基本のキホン(栄養療法はなぜ必要?誰に必要?;栄養療法の第一歩は栄養スクリーニング ほか)
- 第2章 経腸栄養療法のキホン(膨大な数の経腸栄養剤、どう違う?—分類して整理しよう;標準組成の半消化態栄養剤 ほか)
- 第3章 静脈栄養療法のキホン(輸液と体液の関係—まずは基本の糖電解質輸液についておさえよう;末梢静脈栄養輸液の種類と特徴、適応を知ろう ほか)
- 第4章 病態別栄養療法のキホン(脳卒中により嚥下障害がある患者の場合—腸が機能しているなら腸を使おう;著しい低栄養状態で入院してきた患者の場合—重度なほどゆっくりと慎重に ほか)
「BOOKデータベース」 より
