進化論の進化史 : アリストテレスからDNAまで
著者
書誌事項
進化論の進化史 : アリストテレスからDNAまで
早川書房, 2022.6
- タイトル別名
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On the origin of evolution : tracing 'Darwin's dangerous idea' from Aristotle to DNA
On the origin of evolution : tracing "Darwin's dangerous idea" from Aristotle to DNA
- タイトル読み
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シンカロン ノ シンカシ : アリストテレス カラ DNA マデ
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注記
出典と参考文献: p301-310
内容説明・目次
内容説明
ギリシャ哲学から、荘子、ダ・ヴィンチ、ハットン、ウォレス、ワトソン&クリック、そして現代のエピジェネティクス研究まで—「進化」というアイデアの知られざる系譜を描き出す野心作。
目次
- はじめに—ダーウィン神話を打ち崩す
- 第1部 ダーウィン以前(曇った鏡に映して;偽りの夜明け;時の賜物)
- 第2部 ダーウィンの時代(ダーウィンからダーウィンへ;ウォレスとダーウィン;ダーウィンとウォレス)
- 第3部 ダーウィン以後(エンドウマメから染色体へ;DNAの役割を明らかにする;ネオ・ラマルキズム)
「BOOKデータベース」 より
