臨床に活かす薬物動態の強化書

著者

書誌事項

臨床に活かす薬物動態の強化書

辻泰弘, 笠井英史編集

南山堂, 2022.8

タイトル別名

薬物動態の強化書 : 臨床に活かす

タイトル読み

リンショウ ニ イカス ヤクブツ ドウタイ ノ キョウカショ

大学図書館所蔵 件 / 66

この図書・雑誌をさがす

注記

文献あり

内容説明・目次

内容説明

臨床薬物動態の知識・解釈、医療現場での活かし方、大事なことがしっかりわかる!

目次

  • 1章 さらっと復習!ひと目でわかる薬物動態のキホン(薬物動態を計算するためのキホン;薬物量と薬物血中濃度の関係 ほか)
  • 2章 添付文書を医療現場でどう活かす?薬物動態パラメータの考え方と使い方(添付文書の記載内容と考え方;実際に使ってみよう!薬物動態パラメータの活用事例)
  • 3章 よくある誤解に要注意!薬物動態のピットフォール(薬物の分布容積が大きければ消失半減期は長くなる?;薬物の分布容積が小さいから組織移行性が悪い? ほか)
  • 4章 ステップアップ!新薬情報→研究→臨床への還元のアプローチ(基礎→新薬の薬物動態パラメータを臨床現場でどう活用するか;基本→添付文書とTDMでは薬物動態が予測できない薬はどうするか ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BC16330545
  • ISBN
    • 9784525778613
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    vii, 142p
  • 大きさ
    26cm
  • 分類
  • 件名
ページトップへ