学校で命を落とすということ : 子どもたちが安心して過ごせる学校となるために

書誌事項

学校で命を落とすということ : 子どもたちが安心して過ごせる学校となるために

安達和美著

あっぷる出版社, 2022.10

タイトル別名

学校で命を落とすということ : 子どもたちが安心して過ごせる学校となるために

タイトル読み

ガッコウ デ イノチ オ オトス ト イウ コト : コドモ タチ ガ アンシン シテ スゴセル ガッコウ ト ナル タメ ニ

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内容説明・目次

内容説明

あなたは「指導死」を知っていますか?学校事故・事件の遺族が前を向いて生きていくために。残された家族と、出会った人たちの18年の記録。

目次

  • 第1章 学校の中で失われた命(事件発生;事件後の学校の対応 ほか)
  • 第2章 教師の「指導」をきっかけとした子どもの自殺(たくさんの子どもの犠牲;遺族との出会い ほか)
  • 第3章 残された者が前を向いて生きるため(雄大について;雄大の友だち ほか)
  • 第4章 みんなで作っていく学校の安心(学校に相談をしたいとき;子どもの権利条例と救済機関 ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BC17189114
  • ISBN
    • 9784871773614
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    221p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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