ノーベル化学賞に輝いた研究のすごいところをわかりやすく説明してみた
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ノーベル化学賞に輝いた研究のすごいところをわかりやすく説明してみた
ベレ出版, 2022.10
- タイトル別名
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ノーベル化学賞に輝いた研究のすごいところをわかりやすく説明してみた
- タイトル読み
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ノーベル カガクショウ ニ カガヤイタ ケンキュウ ノ スゴイ トコロ オ ワカリヤスク セツメイ シテ ミタ
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注記
参考文献: p248-251
内容説明・目次
内容説明
農業、創薬・医療、電子・電気機器…ノーベル化学賞に輝いた研究があるから、いまの暮らしがある。ノーベル化学賞を受賞したこれまでの研究の、どんなところが画期的だったのか、一歩ずつわかりやすく解説。近年の日本人受賞者の研究を中心に、さまざまなジャンルの受賞研究を丁寧に紹介!
目次
- 1 化学の基本を思い出そう
- 2 アンモニアを合成し、食糧危機を救う—ハーバー・ボッシュ法
- 3 分子と分子を簡単にくっつける—鈴木・宮浦カップリング
- 4 タンパク質の質量をはかる—MALDI
- 5 サッカーボールみたいな分子の発見—フラーレン
- 6 電気を通す分子づくり—ポリアセチレン
- 7 小さくて軽くて大きなパワーをもつ電池—リチウムイオン電池
- 8 クラゲから得られた緑色に光るタンパク質—GFP
- 9 鏡の世界の分子をつくる—不斉合成法
「BOOKデータベース」 より