臨床に役立つ歩行運動学

書誌事項

臨床に役立つ歩行運動学

畠中泰彦著

運動と医学の出版社, 2022.11

タイトル別名

Clinical gait kinesiology

タイトル読み

リンショウ ニ ヤクダツ ホコウ ウンドウガク

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注記

参考文献あり

内容説明・目次

内容説明

身に付けろ自分史上、最高の分析力。臨床現場で何回も見返したくなる歩行分析の決定版!それぞれの異常パターンの直接的原因と間接的原因を解説!異常歩行71パターン網羅!

目次

  • 第1章 歩行の運動学と運動力学(二足歩行の意義;歩行に特化した専門用語の意味 ほか)
  • 第2章 歩行における筋機能(動作と筋活動の関係;関節モーメント筋活動の関係(矢状面、前額面、水平面) ほか)
  • 第3章 歩行の制御と神経科学(バランスという便利で曖昧な用語;歩行の周期性 ほか)
  • 第4章 正常メカニズムの破綻と異常歩行の運動学(因果関係を仮説に基づき、介入を通じて検証する;初期接地、荷重応答期にみられる異常 ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BC18923424
  • ISBN
    • 9784904862551
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    横浜
  • ページ数/冊数
    169p
  • 大きさ
    26cm
  • 分類
  • 件名
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