朝のあかり : 石垣りんエッセイ集
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書誌事項
朝のあかり : 石垣りんエッセイ集
(中公文庫, [い-139-1])
中央公論新社, 2023.2
- タイトル読み
-
アサ ノ アカリ : イシガキ リン エッセイシュウ
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注記
底本: ちくま文庫「ユーモアの鎖国」(1987年刊), 「焔に手をかざして」(1992年刊), 「夜の太鼓」(2001年刊)
シリーズ番号はブックジャケットによる
内容説明・目次
内容説明
自分の住むところには自分で表札を出すにかぎる—。銀行の事務員として働き、生家の家計を支えながら続けた詩作。五十歳で手に入れた川辺の1DKとひとりの時間。「表札」「私の前にある鍋とお釜と燃える火と」などの作品で知られる詩人の凛とした生き方が浮かび上がる、文庫オリジナルエッセイ集。
目次
- 1 はたらく(宿借り;けちん坊 ほか)
- 2 ひとりで暮らす(呑川のほとり;シジミ ほか)
- 3 詩を書く(立場のある詩;花よ、空を突け ほか)
- 4 齢を重ねる(終着駅;二月のおみくじ ほか)
「BOOKデータベース」 より