2050年の世界 : 見えない未来の考え方
著者
書誌事項
2050年の世界 : 見えない未来の考え方
日経BP日本経済新聞出版 , 日経BPマーケティング (発売), 2023.7
- タイトル別名
-
The world in 2050 : how to think about the future
- タイトル読み
-
2050ネン ノ セカイ : ミエナイ ミライ ノ カンガエカタ
大学図書館所蔵 全206件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
人口、気候変動、エネルギー、民主主義、格差、テクノロジー、地政学的変化―。世界を揺るがすこれらの問題は、この先どうなるか?日本、アメリカ、中国、ヨーロッパなどの未来は?英国の定評あるジャーナリストが膨大なファクトと経済学、地政学、歴史的な洞察を通じ、30年後の世界を大胆に予測。世界の変化を正しく理解すれば、よりよい未来を迎えられる。
目次
- 世界の現在地(2020年からの旅;わたしたちがいま生きている世界)
- 変化をもたらす五つの力(人口動態―老いる世界と若い世界;資源と環境―世界経済の脱炭素化;貿易と金融―グローバル化は方向転換する;テクノロジーは進歩し続ける;政府、そして統治はどう変わっていくのか)
- 2050年の世界はどうなっているのか(アメリカ大陸;ヨーロッパ;アジア;アフリカ・中東;オーストラリア、ニュージーランド、太平洋)
- 本書の大きな考え方(この先の世界を形づくる大きなテーマ―不安、希望、判断)
「BOOKデータベース」 より