恣意性の哲学
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書誌事項
恣意性の哲学
(扶桑社新書, 476)
扶桑社, 2023.9
- タイトル読み
-
シイセイ ノ テツガク
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注記
参考文献: 巻末
内容説明・目次
内容説明
才気溢れるのに、愚かなことをしでかす生き物「人間」。その本質を成す「恣意性」の淵源に、市井の哲学者が迫る!
目次
- 1部 「恣意性」とはどのようなものなのか(人類の持つ「恣意性」は人の社会にどのように現れるか;人が持つ「恣意性」の特異性―なぜ他の動物にはないのか;「恣意性」がもたらした人の社会の在り方;「恣意性」から来る意味付けのプラス面;社会機構の基礎になる意味付け)
- 2部 恣意性の起源―何処から来るのか(言葉とは何か;「恣意性」はどのようにして生まれたか;迷いと定位と生き甲斐―アイデンティティの問題)
「BOOKデータベース」 より