利尻島から流れ流れて本屋になった
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利尻島から流れ流れて本屋になった
寿郎社, 2023.10
- タイトル読み
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リシリトウ カラ ナガレ ナガレテ ホンヤ ニ ナッタ
大学図書館所蔵 件 / 全12件
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内容説明・目次
内容説明
書店は、故郷だ。ゴールの見えない多忙で多様な仕事と、ふとした拍子に思い起こされる大切な記憶―最北の風味豊かなエッセイ集。
目次
- プロ級ウニ割り少年、大人になる
- 利尻の夏と天敵たち
- 北風小僧
- そういうモノに私は
- 拝啓、五郎さん―札幌が近くなりました
- やっちという生き方
- あの夏、スタルヒン球場で
- 芝の上のヒーローを目指して
- サンバとマエバ
- どんと構えて夢の中
- 日曜日の定説
- 最果てにて
- 父の軽トラ
- 元落ちこぼれ大学生によるPOP講座
- 黄金のトラック
- 揺れる日々には空を見る
- 不要不急で試されて
- 泣くほど欲しかったモノ
- 一〇年目の入口で
- 「子どもの頃から本が好きで」考
「BOOKデータベース」 より

