利尻島から流れ流れて本屋になった
著者
書誌事項
利尻島から流れ流れて本屋になった
寿郎社, 2023.10
- タイトル読み
-
リシリトウ カラ ナガレ ナガレテ ホンヤ ニ ナッタ
大学図書館所蔵 全12件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
書店は、故郷だ。ゴールの見えない多忙で多様な仕事と、ふとした拍子に思い起こされる大切な記憶―最北の風味豊かなエッセイ集。
目次
- プロ級ウニ割り少年、大人になる
- 利尻の夏と天敵たち
- 北風小僧
- そういうモノに私は
- 拝啓、五郎さん―札幌が近くなりました
- やっちという生き方
- あの夏、スタルヒン球場で
- 芝の上のヒーローを目指して
- サンバとマエバ
- どんと構えて夢の中
- 日曜日の定説
- 最果てにて
- 父の軽トラ
- 元落ちこぼれ大学生によるPOP講座
- 黄金のトラック
- 揺れる日々には空を見る
- 不要不急で試されて
- 泣くほど欲しかったモノ
- 一〇年目の入口で
- 「子どもの頃から本が好きで」考
「BOOKデータベース」 より