余生の文学
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余生の文学
(平凡社ライブラリー, 957)
平凡社, 2023.11
- タイトル読み
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ヨセイ ノ ブンガク
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余生の文学
2023.11.
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余生の文学
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注記
標題紙裏に「本著作は1969年10月に新潮社から刊行されたもの」とあり
収録内容
- 批評と文芸時評
- 文章論
- 諷刺と笑い
- 書評に就て
- 日本文学と世界文学
- 時評
- 文学は道楽か
- 言葉
- 批評
- 近代と頽廃
- 余生の文学
- 生きている言葉の文学 : 解説 / 宮崎智之著
内容説明・目次
内容説明
「言葉の他に人間の精神を全面的に動かし得るものはない」―。古今東西の文芸への深い造詣を持つ著者が、作品を自在に渉猟しつつ綴る、至福の文学論、文章論、そして人生論。「我々は若くなる為にも年を取る他ない」という名フレーズを含み、吉田健一のエッセイ中随一の人気を誇る名篇にして表題作「余生の文学」ほか、書物への愛情あふれる随想集。
目次
- 批評と文芸時評
- 文章論
- 諷刺と笑い
- 書評に就て
- 日本文学と世界文学
- 時評(1〜9)
- 文学は道楽か
- 言葉
- 批評
- 近代と頽廃
- 余生の文学
「BOOKデータベース」 より