認知症を止める : 「脳ドック」を活かした対策
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認知症を止める : 「脳ドック」を活かした対策
三笠書房, [2023.5]
- タイトル読み
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ニンチショウ オ トメル : ノウ ドック オ イカシタ タイサク
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注記
出版年月はブックジャケットによる
内容説明・目次
内容説明
AIで進化した脳ドックと軽度認知症対策の第一人者が見せるMRI画像解析の最先端。あなたの脳は、知らない間に縮んでいる!?
目次
- 1章 あなたの脳の「今」と「これから」を知るために―「健康寿命」も大事。「認知寿命」はもっと大事(認知機能低下の5〜10年前に起こっていること;「健康寿命」は脳で決まる ほか)
- 2章 「脳ドック」で脳の状態がここまでわかる―ブラックボックスだった脳を“見える化”する(年齢とともに起こる脳の二大変化;年を取れば脳は「萎縮」していく ほか)
- 3章 認知症は「迎え撃つ」時代へ―脳を早く老化させていないか(欧米でなぜ認知症が減り始めているのか;脳の萎縮のリスクとなる生活習慣とは ほか)
- 4章 「認知症グレーゾーン」で踏みとどまるには―チェックポイント、検査、薬(危険サインは「いつもとちょっと違う」;認知症は「アルツハイマー型認知症」が7割 ほか)
- 5章 脳の健康を守り続ける効果的な「セルフケア」―食、運動、睡眠、そして日常(「ちょっと試してみようかな」から始めればいい;脳の機能を守る「セルフケア運動」 ほか)
「BOOKデータベース」 より
