創価学会
著者
書誌事項
創価学会
(新潮新書, 1028)
新潮社, 2024.1
完全版
- タイトル読み
-
ソウカ ガッカイ
大学図書館所蔵 全47件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
主要参考文献: p242-245
内容説明・目次
内容説明
一宗教団体であるにもかかわらず、いまや国家を左右する創価学会。国民の7人に1人が会員ともいわれる巨大勢力だが、その全容はあまりにも知られていない。発足の経緯、高度経済成長期の急拡大の背景、組織防衛のしくみ、公明党の役割、そして池田大作というカリスマ亡き後の展開―。あくまでも客観的な研究者の視点から、現代日本社会における創価学会の「意味」を明快に読み解いた決定版。
目次
- 増補第1章 池田大作とは何だったのか
- 増補第2章 池田亡き後の創価学会
- 序章 日本を左右する宗教
- 第1章 なぜ創価学会は生まれたのか
- 第2章 政界進出と挫折
- 第3章 カリスマの実像と機能
- 第4章 巨大な村
- 終章 創価学会の限界とその行方
「BOOKデータベース」 より