国際協力アクティブ・ラーニング : ワークでつかむグローバルキャリア
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書誌事項
国際協力アクティブ・ラーニング : ワークでつかむグローバルキャリア
弘文堂, 2024.2
第2版
- タイトル別名
-
国際協力アクティブラーニング : ワークでつかむグローバルキャリア
国際協力 : アクティブ・ラーニング
- タイトル読み
-
コクサイ キョウリョク アクティブ ラーニング : ワーク デ ツカム グローバル キャリア
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内容説明・目次
目次
- 第1部 現状を知る(安全な水の確保―公平感を大切にする仕組みづくり;母子手帳の活用―日本の経験を途上国に;初等教育の拡充―対話と協働による就学率向上;インフラの整備―暮らしを支える社会と生活の基盤づくり)
- 第2部 方法を知る(国際協力プロジェクトとは何か―理想を現実にするために必要なこと;ロジカル・フレームワーク手法―援助の中身を伝えるために;PCM手法―視覚で理解と合意を得る参加型手法;PLA手法―ともに考えともに決める知的相談の手法;政府予算でおこなう国際協力―ODAと国際平和協力;組織制度づくり―個人、組織、制度の3層の成長を目指して;小規模融資―貧困層支援の切り札にするには;新しい国際協力の取り組み―多様な主体による開発アプロ−チ)
- 第3部 課題を知る(地球規模の課題―いま取り組まないと手遅れに;国際協力の潮流―貧困削減への回帰;これからの国際協力―2030年に向けた新たな取り組み)
- 第4部 実践ワーク(財務分析補論;市場価格から国際価格への転換;社会ジェンダー分析;協力現場でふるまうべき行動の選択;開発とはなにか、開発政策のあり方について)
「BOOKデータベース」 より