「電気回路、マジわからん」と思ったときに読む本

書誌事項

「電気回路、マジわからん」と思ったときに読む本

二宮崇著

オーム社, 2024.2

タイトル別名

電気回路マジわからんと思ったときに読む本

タイトル読み

デンキ カイロ マジ ワカラン ト オモッタ トキ ニ ヨム ホン

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内容説明・目次

内容説明

電気回路とは電気が流れる道のことです。電気回路を通して「電気の流れ方」「電気の測り方」「電気の使い方」そして「電気の未来」を知ることができます。本書は、電気回路の視点から電気全体を知るための入門書です。数式は読み飛ばしてもよいのでまずは全体を眺めてみましょう。きっと電気ってこんな役に立つのか、電気って実はこういうものだったのか、電気っておもしろい!と思っていただけると思います。

目次

  • 1 電気とは?―電気回路の基礎知識
  • 2 直流回路の考え方
  • 3 交流回路の考え方
  • 4 交流の主役―三相交流回路
  • 5 電気の姿を知る―電気計測
  • 6 情報としての電気―音声信号回路
  • 7 電気回路の集大成―電力系統
  • 8 動力や化学など、さまざまな利用方法
  • 9 カーボンニュートラルと電気

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD05751006
  • ISBN
    • 9784274231636
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    x, 213p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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