「電気回路、マジわからん」と思ったときに読む本
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書誌事項
「電気回路、マジわからん」と思ったときに読む本
オーム社, 2024.2
- タイトル別名
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電気回路マジわからんと思ったときに読む本
- タイトル読み
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デンキ カイロ マジ ワカラン ト オモッタ トキ ニ ヨム ホン
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内容説明・目次
内容説明
電気回路とは電気が流れる道のことです。電気回路を通して「電気の流れ方」「電気の測り方」「電気の使い方」そして「電気の未来」を知ることができます。本書は、電気回路の視点から電気全体を知るための入門書です。数式は読み飛ばしてもよいのでまずは全体を眺めてみましょう。きっと電気ってこんな役に立つのか、電気って実はこういうものだったのか、電気っておもしろい!と思っていただけると思います。
目次
- 1 電気とは?―電気回路の基礎知識
- 2 直流回路の考え方
- 3 交流回路の考え方
- 4 交流の主役―三相交流回路
- 5 電気の姿を知る―電気計測
- 6 情報としての電気―音声信号回路
- 7 電気回路の集大成―電力系統
- 8 動力や化学など、さまざまな利用方法
- 9 カーボンニュートラルと電気
「BOOKデータベース」 より
