リーダーは偉くない。
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リーダーは偉くない。
ダイヤモンド社, 2024.2
- タイトル読み
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リーダー ワ エラクナイ
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内容説明・目次
内容説明
リーダーは、「優秀」でなくていい。大切なのは、「弱点」も含めて、自分を「肯定」すること。それこそが、「リーダー」の出発点だ。
目次
- プロローグ 「むちゃくちゃ」なリーダーシップ
- 第1章 リーダーは「格好」つけなくていい(決断 「理屈」よりも「実感」が大切である―リーダーが腹の座った「決断」をする方法;モチベーション 「社員のやる気」こそ最大の資産―働くのが楽しい「職場」をつくる ほか)
- 第2章 部下に「頑張れ」と言ってはならない(能力 誰もが「結果」を出せる―「2:6:2の法則」を正しく理解する;コーチング 「引き出し」をたくさんもつ―メンバーの「やる気」のスイッチを入れる方法 ほか)
- 第3章 「雑巾掛け」こそがリーダーの仕事(敬意 社内の「壁」を壊す―“Respect each other”という言葉に込めた思い;味方 “雑巾がけ”こそが重要業務である―「権力」を正しく使うために忘れてはならないこと ほか)
- 第4章 リーダーは“お利口”になるな(行動力 「行動」するから思考が深まる―画期的な「アイデア」を生み出すために大切なこと;可能性 リーダーは“お利口”になるな―「怖いもの知らず」という武器を活かす ほか)
- 第5章 自分の「弱点」を受け入れる(営業力 思い切って「ギリギリ」を攻める―相手との「距離」を近づけるとっておきの方法;トレーニング 「体力」がすべての根源である―リーダーが体を鍛えるべき理由 ほか)
「BOOKデータベース」 より
