建築家アドルフ・ロース : 理論と実践
著者
書誌事項
建築家アドルフ・ロース : 理論と実践
鹿島出版会, 2024.3
- タイトル別名
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建築家アドルフロース : 理論と実践
- タイトル読み
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ケンチクカ アドルフ ロース : リロン ト ジッセン
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内容説明・目次
内容説明
「装飾は犯罪である」と唱えたアドルフ・ロース。ル・コルビュジェにも影響を与え、プレ・モダンの時代を駆け抜けモダニズム萌芽の契機をつくった建築家の、人と空間を探る。
目次
- 第1章 ロースの提案(ヨーロッパとアメリカの1900年;『ノイエ・フライエ・プレッセ』に始まる文筆活動;“カフェ・ムゼウム” ほか)
- 第2章 ロースの空間(作品の全体像;概観;空間としての住宅 ほか)
- 第3章 過去への眼差し、未来への眼差し(ロースに見る歴史様式;ロースの近代的建築家誕生に関する理解について;天使の向かう先 ほか)
「BOOKデータベース」 より

