学校福祉実践論 : 子どもにとってしあわせな学校をつくる多職種協働
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学校福祉実践論 : 子どもにとってしあわせな学校をつくる多職種協働
(新・Minerva福祉ライブラリー, 44)
ミネルヴァ書房, 2024.4
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学校福祉実践論 : 子どもにとってしあわせな学校をつくる多職種協働
- Title Transcription
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ガッコウ フクシ ジッセンロン : コドモ ニトッテ シアワセ ナ ガッコウ オ ツクル タショクシュ キョウドウ
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Universität Zürich, Universitätsbibliothek, Asien-OrientOASJ
UAOIJ J 162:3 / 005 / 44UZB001448688
OPAC
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文献あり
Description and Table of Contents
Table of Contents
- 第1部 学校福祉と多職種協働(目的と価値)(学校教育とソーシャルワークを橋渡しするのは子どもたち;多職種との「かさなり」を考える;人と人とのつながりはどのようにして生まれるか;学校福祉実践の水脈をめぐる探究―鈴木道太の生活教育の展開)
- 第2部 学校福祉実践の方法と技術(養護教諭はスクールソーシャルワーカーに何を求めているか;「家庭訪問」が育む子どもの力;教師が福祉職と一緒に仕事をすることの意味;生きづらさを乗り越えようとするヤングケアラー―教師の気づきとともに;ユニバーサルデザインと子どもの福祉―家庭科教育が目指すしあわせ;歴史学や社会科教育にとって子どものしあわせとは;SDGsの視点に立つ教育職と福祉職の連携)
- 第3部 学校で一緒に仕事をする人々のIPE(教育・心理・福祉の学部・学科の多職種連携学修の試み;教員養成大学における教育支援職の育成;教師教育における「学校福祉」とプロフェッショナル)
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