学校福祉実践論 : 子どもにとってしあわせな学校をつくる多職種協働
著者
書誌事項
学校福祉実践論 : 子どもにとってしあわせな学校をつくる多職種協働
(新・Minerva福祉ライブラリー, 44)
ミネルヴァ書房, 2024.4
- タイトル別名
-
学校福祉実践論 : 子どもにとってしあわせな学校をつくる多職種協働
- タイトル読み
-
ガッコウ フクシ ジッセンロン : コドモ ニトッテ シアワセ ナ ガッコウ オ ツクル タショクシュ キョウドウ
大学図書館所蔵 件 / 全109件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
文献あり
内容説明・目次
目次
- 第1部 学校福祉と多職種協働(目的と価値)(学校教育とソーシャルワークを橋渡しするのは子どもたち;多職種との「かさなり」を考える;人と人とのつながりはどのようにして生まれるか;学校福祉実践の水脈をめぐる探究―鈴木道太の生活教育の展開)
- 第2部 学校福祉実践の方法と技術(養護教諭はスクールソーシャルワーカーに何を求めているか;「家庭訪問」が育む子どもの力;教師が福祉職と一緒に仕事をすることの意味;生きづらさを乗り越えようとするヤングケアラー―教師の気づきとともに;ユニバーサルデザインと子どもの福祉―家庭科教育が目指すしあわせ;歴史学や社会科教育にとって子どものしあわせとは;SDGsの視点に立つ教育職と福祉職の連携)
- 第3部 学校で一緒に仕事をする人々のIPE(教育・心理・福祉の学部・学科の多職種連携学修の試み;教員養成大学における教育支援職の育成;教師教育における「学校福祉」とプロフェッショナル)
「BOOKデータベース」 より
