身近な地域の地理学 : 地誌の見方・考え方
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身近な地域の地理学 : 地誌の見方・考え方
古今書院, 2024.5
- タイトル別名
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Geography on local area : how to view and think about regional geography
身近な地域の地理学 : 地誌の見方考え方
- タイトル読み
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ミジカナ チイキ ノ チリガク : チシ ノ ミカタ・カンガエカタ
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注記
川越市中心商業地の年表: p38-39
文献: 各章末
内容説明・目次
目次
- 序章 地域に対する地理的な見方・考え方の基礎
- 1章 東京の外港としての歴史が築いた地域性―横浜
- 2章 工場からマンションへ、生産から生活の場へ―川崎
- 3章 大型商業施設が集まるまち―立川
- 4章 江戸・東京との近接性を軸にした地域構造の変化―千葉県
- 5章 江戸・東京との関係で築かれた歴史的景観―川越
- 6章 地形がもたらす魅力と課題―甲府盆地
- 7章 雪国に起きる開発の動き―越後湯沢
- 8章 首都としての都市の発達―東京
- 9章 世界に注目されるまち―盛岡
- 10章 旧城下町都市の空間構造とまちづくりの関係―犬山
- 11章 港湾機能の変化に伴う市街地の移動―神戸
- 12章 明石海峡大橋開通に伴う交通と商業の変化―徳島
「BOOKデータベース」 より
