百年戦争下のパリでひとびとはどう生きたか : 「パリ一市民の日記」(1405-49)から読み解く

書誌事項

百年戦争下のパリでひとびとはどう生きたか : 「パリ一市民の日記」(1405-49)から読み解く

中村美幸著

(Minerva西洋史ライブラリー, 119)

ミネルヴァ書房, 2024.6

タイトル別名

百年戦争下のパリでひとびとはどう生きたか : パリ一市民の日記1405-49から読み解く

タイトル読み

ヒャクネン センソウカ ノ パリ デ ヒトビト ワ ドウ イキタカ : 「パリ イチシミン ノ ニッキ」(1405-49)カラ ヨミトク

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注記

史料・文献目録: p307-318

関連略年表: p319-320

索引: p[325]-332

内容説明・目次

目次

  • 『パリ一市民の日記』に向き合う予備作業として
  • 『パリ一市民の日記』における自他の認識と識別―日常と非日常の衣生活(服装)として
  • 『パリ一市民の日記』に見る食生活事情―戦禍・物流・消費
  • 『パリ一市民の日記』のなかの貨幣事情―貨幣と物価と生活との関係で
  • 『パリ一市民の日記』にある「世間」―可視の「世間」と不可視の「世間」を追って

「BOOKデータベース」 より

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