対策型検診のための胃内視鏡検診マニュアル
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書誌事項
対策型検診のための胃内視鏡検診マニュアル
南江堂, 2024.6
改訂第2版
- 2024
- タイトル読み
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タイサクガタ ケンシン ノ タメ ノ イ ナイシキョウ ケンシン マニュアル
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参考文献あり
内容説明・目次
目次
- 1 本書の目的、位置づけ
- 2 胃がん検診の目的、検診・診療の違い
- 3 胃がん検診としての胃内視鏡検査の科学的根拠
- 4 胃内視鏡検診の流れ
- 5 胃内視鏡検診を実施するうえで実施主体が整備すべき体制
- 6 胃内視鏡検診の対象者
- 7 検査機関が整備すべき検査機器
- 8 胃内視鏡検診の対象者に説明すべきこと、インフォームド・コンセント、問診
- 9 胃内視鏡検査の実施手順
- 10 読影医によるダブルチェックの実施と検診結果区分の決定
- 11 受診者への検診結果の通知と精密検査の実施
- 12 胃内視鏡検診事業の評価(精度管理評価)
- 13 資料1:精度管理の基本的な考え方
- 14 資料2:帳票の例
- 15 Q&A
「BOOKデータベース」 より

