古墳
著者
書誌事項
古墳
(角川文庫, 24217)
KADOKAWA, 2024.6
- タイトル別名
-
角川ソフィア文庫
- タイトル読み
-
コフン
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注記
参考文献: p287
ブックジャケットに「角川ソフィア文庫 I-169-2」とあり
内容説明・目次
内容説明
日本に約16万基あるとされる古墳。この巨大な遺跡がなぜ造られたのかはいまだ謎である。ピラミッドや中国皇帝陵と違い形が不統一で、前方後円墳、円墳、帆立貝形古墳、双方中円墳や、墳丘以外に横穴・洞窟などもある。古墳の出現から消滅まで変貌のプロセスを追い、「国家」権威を表象するだけの存在ではなかったことを考察。近畿の大王墓と異なる各地の個性派を、古墳を築いた時代の人々と同じ目線で撮影したフルカラー写真で紹介。
目次
- 第1部 いろいろな形の古墳
- 第2部 古墳の歴史をたどる
- 第3部 古墳はどう変わったか
- 第4部 古墳が終わる道筋
- 第5部 古墳とは何か
- 第6部 古墳、ここが一番
「BOOKデータベース」 より