自分も相手も尊重し、心理的安全性を高めるアサーティブ・コミュニケーション

書誌事項

自分も相手も尊重し、心理的安全性を高めるアサーティブ・コミュニケーション

森田汐生監修

(これからの教養シリーズ)

ナツメ社, 2024.8

タイトル別名

Assertive communication

自分も相手も尊重し心理的安全性を高めるアサーティブコミュニケーション

アサーティブ・コミュニケーション : 自分も相手も尊重し、心理的安全性を高める

タイトル読み

ジブン モ アイテ モ ソンチョウ シ、シンリテキ アンゼンセイ オ タカメル アサーティブ・コミュニケーション

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注記

参考文献: p222-223

内容説明・目次

内容説明

「わかりあえない」を乗り越える!!上司・部下との関係・ミーティング・会議で職場の「しんどい」をなくし、チームの雰囲気をよくするスキル。

目次

  • 1 仕事のストレス&モヤモヤを、アサーティブで解決!!「わかりあえない」「言えない」の壁を乗り越える(自己主張のタイプ;受身的自己表現;攻撃的自己表現;アクティブな自己表現;思いを伝えるテクニック)
  • 2 受身的な人、攻撃的な人に、もう悩まない!ニガテなあの人とも、アサーティブでうまくいく(受身タイプとの対話の基本;攻撃タイプとの対話の基本;作為タイプとの対話の基本)
  • 3 うまくいかない組織やチーム、問題は「心理的安全性」 アサーティブ力で、働きやすい職場をつくる!(上司との関係;部下・後輩との関係;同僚との関係;他部門との関係;ミーティング・会議)
  • 4 言いなりになるばかりでは、信頼関係を築けない 「聞く力」「伝える力」で、顧客との関係もよくなる!(アサーティブな「聞く力」;アサーティブな「伝える力」)

「BOOKデータベース」 より

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