職場で傷つく : リーダーのための「傷つき」から始める組織開発
著者
書誌事項
職場で傷つく : リーダーのための「傷つき」から始める組織開発
大和書房, 2024.7
- タイトル別名
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職場で傷つく : リーダーのための傷つきから始める組織開発
- タイトル読み
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ショクバ デ キズツク : リーダー ノ タメ ノ キズツキ カラ ハジメル ソシキ カイハツ
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注記
引用・参考文献: p299-301
内容説明・目次
内容説明
『「能力」の生きづらさをほぐす』で鮮烈なインパクトを残した気鋭のコンサルタントが「職場の傷つき」に着目し、これからの組織開発のあるべき道筋を探る。
目次
- 第1章 「職場で傷つく」とはどういうことか?(評価で「傷つく」;職場の日常で「傷つく」;就活で「傷つく」)
- 第2章 「職場で傷つく」と言えない・言わせないメカニズム(「個人の問題」にする―なぜ「職場で傷つきなんて」と言われるのか;「問題の能力主義化」という追い討ち―雲をつかむようなわりに残酷な分断;「コミュニケーション能力」というとどめ;何が問題か?)
- 第3章 「能力主義」の壁を越える(あなたも私も、揺れ動いている―「能力」とは刻々と変化する「状態」である;「機能」を持ち寄る;答えは「組み合わせ」に?―他者比較による序列化の無効化)
- 第4章 いざ実践―「ことばじり」から社会の変革に挑む(「成果とは何か?」を議論するときが来た;何を、どう、取り組むのか?;「成功」と「能力」をつなげて語らないという新作法)
「BOOKデータベース」 より