誰のためのアクセシビリティ? : 障害のある人の経験と文化から考える
著者
書誌事項
誰のためのアクセシビリティ? : 障害のある人の経験と文化から考える
リトルモア, 2024.7
- タイトル読み
-
ダレ ノ タメ ノ アクセシビリティ? : ショウガイ ノ アル ヒト ノ ケイケン ト ブンカ カラ カンガエル
大学図書館所蔵 全171件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: p302-303
内容説明・目次
内容説明
スロープや字幕を付けたら終わりではない。その先には、生々しい身体を持った人間がいる。「バリアフリー」や「インクルーシブ」からこぼれ落ちる声を聞き、AIなどテクノロジーにも思考を広げる。そもそも人が「体験する」とは、どういうことだろう?障害のある人へのアクセシビリティの必要性と可能性、それを考えることの面白さも伝える人文エッセイ。
目次
- 1 アクセシビリティの謎
- 2 音声描写との格闘の記録
- 3 テクノロジーは鑑賞をアクセシブルにするか
- 4 障害のある人の文化から捉え直す
- 5 ともに楽しむために実装していく
- 6 座談会 あいだのアクセシビリティ
- 7 アクセシビリティの生態系
「BOOKデータベース」 より