学校の時数をどうするか : 現場からのカリキュラム・オーバーロード論
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学校の時数をどうするか : 現場からのカリキュラム・オーバーロード論
明石書店, 2024.8
- タイトル別名
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学校の時数をどうするか : 現場からのカリキュラムオーバーロード論
- タイトル読み
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ガッコウ ノ ジスウ オ ドウスルカ : ゲンバ カラ ノ カリキュラム・オーバーロードロン
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注記
文献あり
内容説明・目次
目次
- 2つのカリキュラム・オーバーロード論―教育課程基準改正の焦点
- 第1部 現場からのカリキュラム・オーバーロード論―1977〜2017教育課程基準と2030思考実験(1日5時間の教育課程が子どもに合っていた―5期の標準時数・学習指導要領の経験から;導入時の5日制と総合学習の教育課程が子どもに合っていた―4期の標準時数・学習指導要領の経験から;毎日6時間の教育課程は子どもに合っていない―3期の標準時数・学習指導要領の経験から;まとめ カリキュラム・オーバーロードの現状と小学校時数ガイドライン)
- 第2部 コロナ下のカリキュラム・オーバーロード論―パンデミック対応の2020検証と2030思考実験(標準時数の90%でも問題なかった;夏休みは減らすべきではなかった;急がない詰め込まない―子どもが安心できる教育課程;まとめ パンデミックと災害時における夏冬休みと時数についての提言)
「BOOKデータベース」 より

