子どもたち5000人に聞いた!学校で大切なこと : 教育保健学から学校を再定義する
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子どもたち5000人に聞いた!学校で大切なこと : 教育保健学から学校を再定義する
大修館書店, 2024.9
- タイトル別名
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子どもたち5000人に聞いた学校で大切なこと : 教育保健学から学校を再定義する
- タイトル読み
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コドモ タチ 5000ニン ニ キイタ!ガッコウ デ タイセツナ コト : キョウイク ホケンガク カラ ガッコウ オ サイテイギ スル
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文献あり
内容説明・目次
内容説明
真に子どものための「公教育」「学校」の実現にむけて。
目次
- 第1章 子どもと学校のいま(子どものいま;学校のいま;いまなぜ、子どもにとっての学校なのか?)
- 第2章 調査結果が語る学校の意義(からだ調査は語る;コロナ調査は語る;子ども調査は語る;不登校・保健室登校経験者は語る;まとめ:調査結果からみえてきた学校とは?)
- 第3章 実践が語る学校の意義(健康教育実践からみる学校;保健室実践からみる学校;“からだ”の授業実践からみる学校;まとめ:実践からみえてきた学校とは?)
- 第4章 歴史が語る学校の意義(子どもの生きづらさの実態の推移とその背景;子どもの心身の健康課題と養護教諭実践のあゆみ;子どもの学校における生きづらさと向き合う教育実践のあゆみ;まとめ:子どもが人間として育つ学校であるために)
- 第5章 子どもにとってのこれからの学校(実態・実践・歴史研究からみえてきた日本の学校;動いてヒトになり、群れて人間になる;「教育」から“education”へ;子どもを守り、育てるための仕組みづくりを;園の「学校化/教育化」でなく、学校の「園化/遊び化」を;まとめにかえて)
「BOOKデータベース」 より
