ポライトネス理論 : 発話行為から談話へ
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ポライトネス理論 : 発話行為から談話へ
大修館書店, 2024.9
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ポライトネス リロン : ハツワ コウイ カラ ダンワ エ
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注記
参考文献: p263-276
内容説明・目次
内容説明
“普遍理論”はどこが画期的なのか?どこが不十分なのか?ブラウンとレヴィンソンによる20世紀を代表する社会理論を、従来あまり話題にされなかった点も含めて詳しく解説。さらにそれを発展させた著者の「ディスコース・ポライトネス理論」の最新の内容を公開!
目次
- 序章
- 第1章 ポライトネス研究の変遷―1960年代から現在(2020年代)まで
- 第2章 ブラウンとレヴィンソンのポライトネス理論―その全貌
- 第3章 ブラウンとレヴィンソンのポライトネス理論の反響・批判・課題
- 第4章 文レベルから談話レベルのポライトネス理論へ―DP理論への導入
- 第5章 ディスコース・ポライトネス理論―全体像
- 第6章 DP理論の適用と応用研究
- 終章 DP理論の課題と今後の展開
「BOOKデータベース」 より
