理系的英語習得術 : インプットとアウトプットの全技法
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書誌事項
理系的英語習得術 : インプットとアウトプットの全技法
(ちくま新書, 1816)
筑摩書房, 2024.9
- タイトル別名
-
英語習得術 : 理系的 : インプットとアウトプットの全技法
- タイトル読み
-
リケイテキ エイゴ シュウトクジュツ : インプット ト アウトプット ノ ゼンギホウ
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内容説明・目次
内容説明
科学者として英語を日常的に使いこなす著者が、半世紀にわたる英語学習の経験から「結果を出せる」ノウハウだけを厳選してアドバイス。システマティックで合理的な英語の勉強法、すなわち誰にでもできる「習得術」を理系的視点から大公開。英語情報のインプット、アウトプット、未来の活用の3項目を見据えて学習を進めていく。読めば、頭をポジティブに稼働させ、「英語が得意になった」感触を得ることができる実践の書。
目次
- 第1部 英語勉強法の点検と整備(なぜ英語を勉強するのか?;コミュニケーション・ツールとしての英語)
- 第2部 英語を使いこなす基本技術(読解力がすべての基礎となる;単語力を身につける;文法力を武器にする;リスニングは習慣化が命)
- 第3部 合理的なアウトプット術と英語の活用(作文力獲得のツボ;スピーキングの上達が自信を生む;英語の名文で教養を身につける;デジタル環境での英語勉強法)
「BOOKデータベース」 より