ホモ・クアンティフィカンスと貨幣 : 「価値形態論」から「負債論」へ
著者
書誌事項
ホモ・クアンティフィカンスと貨幣 : 「価値形態論」から「負債論」へ
丸善プラネット , 丸善出版 (発売), 2024.8
- タイトル別名
-
ホモクアンティフィカンスと貨幣 : 価値形態論から負債論へ
- タイトル読み
-
ホモ クアンティフィカンス ト カヘイ : カチ ケイタイロン カラ フサイロン エ
大学図書館所蔵 全38件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: p [181]-185
収録内容
- 金融仲介と信用創造
- 遊休貨幣資本の相互融通論からの脱却
- 内生的貨幣供給説への到達とその深化
- なぜ先進国中央銀行は貨幣供給の内生性に関する論文を発表したのか?
- 「不幸な虚偽表示」への異議申し立て
- ホモ・クアンティフィカンスと貨幣
内容説明・目次
目次
- 第1章 金融仲介と信用創造
- 第2章 遊休貨幣資本の相互融通論からの脱却:山口信用創造論の学説史的意義と限界
- 第3章 内生的貨幣供給説への到達とその深化:吉田金融論の形成過程
- 第4章 なぜ先進国中央銀行は貨幣供給の内生性に関する論文を発表したのか?
- 第5章 「不幸な虚偽表示」への異議申し立て:フィリップス型信用創造論の放逐に向けて
- 第6章 ホモ・クアンティフィカンスと貨幣:「価値形態論」から「負債論」へ
「BOOKデータベース」 より