ペコリーノがんの分子生物学 : メカニズム・分子標的・治療
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ペコリーノがんの分子生物学 : メカニズム・分子標的・治療
メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2024.8
第4版
- タイトル別名
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Molecular biology of cancer : mechanisms, targets, and therapeutics
がんの分子生物学 : ペコリーノ : メカニズム分子標的治療
- タイトル読み
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ペコリーノ ガン ノ ブンシ セイブツガク : メカニズム・ブンシ ヒョウテキ・チリョウ
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注記
原著第5版 (Oxford University Press, c2021) の翻訳
文献あり
内容説明・目次
内容説明
全面的に大刷新。がんと慢性炎症、がん免疫と治療法、がん細胞の代謝特性、DNAの変異と修復、治療薬開発の現状などを最新情報に更新。
目次
- 第1章 がんの分子生物学への入門
- 第2章 がんのゲノム:変異と修復
- 第3章 遺伝子発現の調節
- 第4章 増殖因子のシグナル伝達とがん遺伝子
- 第5章 細胞周期
- 第6章 がん抑制遺伝子
- 第7章 アポトーシス
- 第8章 がん幹細胞、自己複製と分化の経路の制御:大腸がんと白血病に焦点をあてて
- 第9章 転移
- 第10章 血管新生
- 第11章 代謝の再プログラミングと食事
- 第12章 がん免疫と免疫療法
- 第13章 炎症、感染、微生物
- 第14章 研究と臨床応用に向けた戦略と技術(研究戦略と技術および臨床開発)
「BOOKデータベース」 より

