因果推論の計量経済学
著者
書誌事項
因果推論の計量経済学
日本評論社, 2024.9
- タイトル別名
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The econometrician's guide to causal inference
- タイトル読み
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インガ スイロン ノ ケイリョウ ケイザイガク
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因果推論の計量経済学
2024.9.
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因果推論の計量経済学
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注記
参考文献: p289-299
内容説明・目次
内容説明
経済学で使う因果推論、基礎から実践へ。基礎固めから、説得的な実証分析ができるまでをナビゲート。最新の手法や実践上の暗黙知も含む、ベストプラクティスを追求。Rの分析コードをウェブ上で提供し、応用・実装をサポート。
目次
- 序章 経済学の因果推論アプローチ
- 第1部 因果推論の基礎と無作為化実験(潜在結果モデルと因果関係;無作為化実験;推測・検定の諸問題―クラスター相関と多重検定問題への対処;非遵守者;無作為化実験の実践)
- 第2部 疑似実験の因果推論(回帰非連続デザインの基礎;回帰非連続デザインの発展的トピック;回帰非連続デザインの実践;差の差法の基礎;差の差法とその周辺の発展的トピック;差の差法の実践)
「BOOKデータベース」 より
