化学生態学 : 昆虫のケミカルコミュニケーションを中心に

書誌事項

化学生態学 : 昆虫のケミカルコミュニケーションを中心に

中牟田潔編

朝倉書店, 2024.10

タイトル読み

カガク セイタイガク : コンチュウ ノ ケミカル コミュニケーション オ チュウシンニ

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注記

参考文献: p[135]-146

執筆者: 井上貴斗, 手林慎一, 野下浩二, 野村昌史, 北條賢, 望月文昭, 森哲, 森直樹

内容説明・目次

目次

  • 1 化学生態学とは
  • 2 セミオケミカル
  • 3 植食性昆虫の寄主選択
  • 4 ケミカルシグナルを介した植物‐植食者‐天敵の相互作用
  • 5 社会性昆虫のケミカルコミュニケーション
  • 6 脊椎動物の防御物質を巡るケミカルエコロジー
  • 7 哺乳類の性フェロモン
  • 8 ケミカルコミュニケーションの操作による害虫被害制御

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD08611943
  • ISBN
    • 9784254420494
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    vi, 151p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
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