教育で語られがちなことその奥にあるもの
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書誌事項
教育で語られがちなことその奥にあるもの
東洋館出版社, 2024.8
- タイトル別名
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教育で語られがちなこと : その奥にあるもの
- タイトル読み
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キョウイク デ カタラレ ガチナ コト ソノ オク ニ アル モノ
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内容説明・目次
内容説明
2人の声の往復書簡。教える、教えない、叱る、叱らない、「めあて」はいる、いらない、学級目標はいる、いらない…。二項対立の間にあるもの、悩みの多さを楽しむ「価値観」。
目次
- 論争1 学級目標は必要か
- 論争2 学級がうまくいくとは何か
- 論争3 働き方改革はどうすればよいか
- 論争4 教育実践追試の罠
- 論争5 教える教えない論争
- 論争6 叱る叱らない論争
- 論争7 「めあて」は必要なのか
- 論争8 教科書をどう使うか
- 論争9 黄金の3日間はどうすればよいか
- 論争10 夏季休暇中に何をすべきか
- 論争11 教師としてのブレイクスルーはあるのか
- 論争12 教師としてのライフコースについて(40代はどうあるべきか)
- 論争13 不透明で不確実な世界
「BOOKデータベース」 より
