いえに戻って、最期まで。 : 退院・在宅支援13人のプロに聞くその「叶え方」
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書誌事項
いえに戻って、最期まで。 : 退院・在宅支援13人のプロに聞くその「叶え方」
築地書館, 2024.10
- タイトル別名
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いえに戻って最期まで : 退院在宅支援13人のプロに聞くその叶え方
- タイトル読み
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イエ ニ モドッテ、サイゴ マデ。 : タイイン・ザイタク シエン 13ニン ノ プロ ニ キク ソノ「カナエカタ」
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注記
協力: 宇都宮宏子
内容説明・目次
内容説明
最前線のプロ、13人に聞いた!訪問診療医、メディカルソーシャルワーカー、ケアマネジャー、ヘルパー、訪問看護師、福祉用具専門相談員、訪問リハビリ専門職、訪問歯科医、管理栄養士ほか。高齢者が自宅に戻るためには、何をするべきか、何ができるか。当事者の視点で、各プロフェッショナルに取材。
目次
- 第1章 ひとり暮らしの父が倒れた!(鍵屋まで呼んでの大騒動;はじめは検査のための入院だった…;検査で発覚した膀胱がん肥大と「硬膜下水腫」;2週間程度で退院のはずが…;「寝かされきり」から「寝たきり」になった父 ほか)
- 第2章 いえに帰るために(退院支援のスペシャリストに聞く―高齢者の入退院時に考えておくこと(宇都宮宏子さん(在宅ケア移行支援研究所宇都宮宏子オフィス代表));訪問診療医に聞く―家族の入退院を自身で経験して思うこと(山下晋一さん(東京都内でクリニックを運営する訪問診療医));医療ソーシャルワーカー(MSW)に聞く―病院内で唯一の福祉職だから言えること(前田小百合さん(三重県立志摩病院地域連携室長/医療ソーシャルワーカー));ケアマネジャー(居宅介護支援員)に聞く―本人・家族と専門職の間の翻訳が役目(小島操さん(社会福祉士/精神保健福祉士/主任介護支援専門員));ホームヘルパーに聞く―在宅ケアの「生活の質」を守るには(藤原るかさん(ホームヘルパー/社会福祉士)) ほか)
「BOOKデータベース」 より