牧会の理論と実践における聖書の役割 : ヘルムート・タケとの対話を通して
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牧会の理論と実践における聖書の役割 : ヘルムート・タケとの対話を通して
かんよう出版, 2024.11
- タイトル読み
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ボッカイ ノ リロン ト ジッセン ニ オケル セイショ ノ ヤクワリ : ヘルムート タケ トノ タイワ オ トオシテ
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注記
文献:p213〜223
内容説明・目次
目次
- 序論
- 第1章 牧会学における理論と実践の相克の歴史
- 第2章 戦後日本の神学教育における牧会学の変遷
- 第3章 エードゥアルト・トゥルンアイゼンの「断絶線」の概念
- 第4章 ヘルムート・タケの「聖書に方向づけられた牧会」
- 第5章 牧会における聖書の役割と目的―牧会カウンセリングにおける聖書の使用から
- 第6章 牧会的対話のプロセスを基礎づける
- 結論
「BOOKデータベース」 より

