憂国の会計・監査・ガバナンス

書誌事項

憂国の会計・監査・ガバナンス

八田進二著

同文舘出版, 2024.10

タイトル別名

憂国の会計監査ガバナンス

タイトル読み

ユウコク ノ カイケイ・カンサ・ガバナンス

大学図書館所蔵 件 / 36

この図書・雑誌をさがす

内容説明・目次

内容説明

日本のガバナンスはどこへ向かうのか。「経済気象台」(『朝日新聞』)において約8年間発信してきた論考を中心に、複数のメディアにおける記事をまとめた珠玉の一冊!半世紀に亘り一貫して会計、監査を取り巻く環境に身を置いてきた著者の“ぶれない思考”は、年を経ても決して色褪せることはない…。

目次

  • 第1部 会計編(原則主義の前提;会計後進国のツケ ほか)
  • 第2部 監査編(監査法人の国際監督機関;監査人はスーパーマンか ほか)
  • 第3部 ガバナンス編(第三者委員会のコスト;性急すぎる女性の登用 ほか)
  • 第4部 教育編(教育が支える専門資格;またぞろ専門職大学構想 ほか)
  • 第5部 社会編(器の議論の好きな国;経団連の怪 ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

ページトップへ