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ローゼンバウム因果推論とは何か

ポール・R・ローゼンバウム著

朝倉書店, 2024.10

タイトル別名

Causal inference

ローゼンバウム因果推論とは何か

因果推論とは何か : ローゼンバウム

タイトル読み

ローゼンバウム インガ スイロン トワ ナニ カ

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注記

監訳者: 高田悠矢, 高橋耕史

原著 (Massachusetts Institute of Technology, c2023) の翻訳

文献: p[129]-135

参考図書: p[136]

内容説明・目次

内容説明

因果は証明できる?注目手法の考え方を第一人者が解説。医学・経済・公共政策…実践場面をイメージしながら多様な事例で学ぶ因果推論。

目次

  • 1 処置による効果
  • 2 無作為化実験
  • 3 観察研究―問題点の考察
  • 4 測定された共変量の調整
  • 5 測定されていない共変量に対する感度
  • 6 観察研究のデザインにおける疑似実験的手法
  • 7 自然実験、不連続性、操作変数
  • 8 再現、解像度、エビデンス因子
  • 9 因果推論における不確実性と複雑さ

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD0909231X
  • ISBN
    • 9784254123067
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 原本言語コード
    eng
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    ii, 139p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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