内部統制文書化・評価ハンドブック : 6つの重要プロセスと財務報告ガバナンス

著者

    • 高田, 康行 タカタ, ヤスユキ
    • Forvis Mazars Japan有限責任監査法人 Forvis Mazars Japan ユウゲン セキニン カンサ ホウジン

書誌事項

内部統制文書化・評価ハンドブック : 6つの重要プロセスと財務報告ガバナンス

高田康行著 ; Forvis Mazars Japan有限責任監査法人編

中央経済社, 2024.11 , 中央経済グループパブリッシング(発売)

タイトル別名

Internal control

内部統制文書化評価ハンドブック : 6つの重要プロセスと財務報告ガバナンス

内部統制文書化・評価 : ハンドブック

内部統制 : 文書化・評価 : ハンドブック

タイトル読み

ナイブ トウセイ ブンショカ ヒョウカ ハンドブック : ムッツ ノ ジュウヨウ プロセス ト ザイム ホウコク ガバナンス

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

その他のタイトルはジャケットによる

内容説明・目次

内容説明

(1)事業計画の策定・管理(2)会計基準の適用(3)開示目的に照らした注記(4)有価証券報告書の記述情報等の開示(5)キーコントロールの構築と選定(6)J‐SOX評価範囲の決定。重要プロセスと連結ガバナンスの要点を完全理解。具体的な5つの検討例でわかる。

目次

  • 1 内部統制の基本的枠組みと内部統制報告制度(内部統制の基本的枠組み;財務報告に係る内部統制の文書化と評価―内部統制報告制度の概要;内部統制基準の改訂)
  • 2 6つの重要プロセスとキーガバナンスポイントの文書化・評価(取締役会の監督機能と事業計画の策定・管理;6つの重要プロセスと財務報告ガバナンス;“プロセス1”事業計画の策定・管理 ほか)
  • 3 6つの重要プロセスに関するポジション・ペーパーの検討例(“プロセス1”から“プロセス4”事業計画を起点とする財務報告ガバナンスの文書化;“プロセス5”キーコントロールの構築と選定の文書化;“プロセス6”内部統制報告制度の評価範囲の決定の文書化;内部統制報告制度とより望ましい気風の醸成)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD09287137
  • ISBN
    • 9784502514418
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    [東京],東京
  • ページ数/冊数
    VII, xiii, 628p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
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