憧れ写楽
著者
書誌事項
憧れ写楽
文藝春秋, 2024.11
- タイトル別名
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憧 (あくが) れ写楽
憧れ写楽
- タイトル読み
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アクガレ シャラク
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
主な参考文献: p270
内容説明・目次
内容説明
寛政6年に突如として現れ、たった10ヶ月で姿を消した絵師・東洲斎写楽。江戸の大版元・仙鶴堂の主である喜右衛門は、もう一度“写楽”に筆を執らせるため、喜多川歌麿とともに正体探しに乗り出す。しかし、写楽を売り出した張本人、蔦屋重三郎に妨害され…。江戸の出版界最大の謎に迫る時代ミステリ!
「BOOKデータベース」 より