感性のことばを研究する : 擬音語・擬態語に読む心のありか
著者
書誌事項
感性のことばを研究する : 擬音語・擬態語に読む心のありか
新曜社, 2024.11
- : 新装版
- タイトル別名
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感性のことば (オノマトペ) を研究する : 擬音語・擬態語に読む心のありか
擬音語擬態語に読む心のありか
オノマトペを研究する
- タイトル読み
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カンセイ ノ コトバ オ ケンキュウ スル : ギオンゴ・ギタイゴ ニ ヨム ココロ ノ アリカ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
1999年7月刊の新装版
擬音語・擬態語関係文献: 巻末p11-23
内容説明・目次
内容説明
認知科学が解き明かすクオリアのことば、擬音語(ドキドキ)、擬態語(ハラハラ)の世界。
目次
- 1章 擬音語・擬態語の認知科学
- 2章 擬音語・擬態語はどの品詞に属するのか
- 3章 擬音語・擬態語の構造を分析する
- 4章 記憶を助ける擬音語・擬態語
- 5章 擬音語・擬態語のイメージ喚起力と再生記憶
- 6章 擬音語・擬態語とプライミング効果
- 7章 擬音語・擬態語と比喩
- 8章 多義的な擬音語・擬態語と文脈
- 9章 擬音語・擬態語の発達
- 10章 幼児の発話にみられる擬音語・擬態語
- 11章 擬音語・擬態語の多言語間比較
- 付録 擬音語・擬態語の連想基準作成の手続き
「BOOKデータベース」 より
